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| プロフィール |
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- Author:Uta
- 主な登場人物
uta→管理人。専業主婦。 だんな→utaのだんな。とてもよい人。 鼻血ブー王子(ごろぞう又はゴードン)→utaと旦那さんの長男。 スパーキー→3歳のチョコレートラブ。 ルル→2歳のクーンハウンド。運動神経抜群。 スモーキー→元野良猫。 イッチー→スモーキーの子供。 猫たち→イッチーの子供♀一匹と孫3匹。
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| 前後の話 その3 |
2008/08/28 14:36 [Thu] category: 感想 いい加減終わらせなくては!と思って子供が寝た後がんばって書いております。
さて、前回はお〜いおいと泣いていたところまででした。
すると、です。
チェス君が「ほ、ほ、ほんぎゃ〜」っと泣き出したんですよ。
そうしたら、ですね。
「あ、おなかがすいているんだ。おっぱいをあげなきゃ」と自然に体が動いたわけですよ。
そうしたらですね、寂しいとか不安とかがふっとんだんです。
いや、本当にびっくりしました。
「ま、なんとかなるさ」と思うくらいまで元気になったんです。
本当にこれって奇跡だなあと思いました。
〜※〜 〜※〜 〜※〜 〜※〜 〜※〜 〜※〜 〜※〜
妊娠後期からこの記事までひっじょ〜に「暗い&ネガティブ」なお話が続いてきたことをお詫び申し上げます。
読んでくれた皆さんありがとうございました。
今回の暗くて個人的な話は書こうか書くまいか悩みました。
というのは私はこの「鬱」というのがとっても自分のイメージを損なうもので恥ずかしいことだと思ったからです。
「鬱になりました」って素直に言うのは正直、勇気がいりました。
でも本当は恥ずかしいと思わないで誰かに相談できたらよかったなあと思いました。
だからもし同じような体験をした人がいたら「恥ずかしいことじゃないんだよ」といってあげたくて書いてみました。
というわけで次回からは楽しい記事にしていきたいと思います。
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