2008年11月/ 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

--年--月--日(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月30日(日)

愚痴です

お店に行ったらこんなデッカイ犬をつれているちっちゃいおばさんに会いました。
マスチフですよ。
DSCN0267.jpg

さて、前回「水族館へ行く」と書きましたが行ってまいりました。

そこで生きていくうえでの知恵をまたひとつ授かりました。

それは

学校が休みの時には博物館へは行ってはいけない

ということです。

人、人、人。

とりあえずごろぞうが相当喜んでくれたのが救いでした。

実は私も主人も見学そのものは楽しかったんですがね。

私ががっかりしたのにはこんな理由があるわけです。

アメリカって基本的にのんびりしています。

人がせかせかしていなくて列に並んでも割り込む人もいないしなかなか自分の順番が来ないといらいらしている人はほとんどいない(私だけ)という感じです。

それも変わってきているようです。

この博物館、家族年間会員費が1万5千円くらいです。

それで前日にオンラインで家族会員になりました。

会員費を支払った証明をプリントアウトしてそれを持って博物館へ行きました。

我が家を朝6時半に出て10時10分前には駐車場を見つけて10時ちょっと過ぎに会場へついたのです。
そこにはもうすでにたくさんの人がいました。

チケットを購入するための列、一般入場者の列、そして年間会員専用の入り口の列・・・これらすべてに長蛇の列ができていました。

しかしですね、年間会員の列はそれほど混んでいないのですがどうも進行が遅いのです。

年間会員の列には両親+子供(達)+遊びに来ている(あるいは招待した側)おじいさんおばあさん夫婦という組み合わせがたくさんいました。

それでよく観察しているとどうも係員の方たちがこの組み合わせの家族に毎回毎回何かを一生懸命説明しているのですよ。

そしてさらには私の後ろに並んでいた年配の夫婦のびっくりする会話を聞きました。

おじいさん「おい、これ、年間会員専用入場口って書いてあるぞ。キャロルたち(娘家族)は会員だけれどもわしらは入場券買わなくちゃいけないんじゃないか?」

おばあさん「そんなことしていたら時間がかかっちゃう。ここにとりあえずならんで「娘と一緒に来た」っていえばきっと何とかしてくれるわよ」

おじいさん「・・・(あきらめの表情)」

なるほど、そういうわけで入場係りが説明に戸惑っているのかあ~。

入場係りの人「申し訳ありませんが会員で無い方はチケットを向こうで買って・・・」

娘「現金があるんだからそれじゃダメですか?ここで現金を払えばいいんじゃないんですか?」

こんな会話を何度もたくさんの家族達にしている入場係りの人を見て気の毒に思っていたら今度は

「いきなり2列で並ぼう」作戦に出る家族も続出。

それまで一列で並んでいた私の横に並んできてさらには少しずつ前に前に出ようとする人たちもいました。

私はアメリカでこういう経験をしたことがあまりないので本当にびっくりしました。

まるでどこかの国みたいでしたよ。

いえね、どこかの国でこういうことが起こるならいいんですよ。

もうそういうものだと思っているのであきらめもつくんですがのんびりしているはずのアメリカ人がこういう風になるというのはいかがなものか。

ちょっとそんなことを思った博物館訪問でした。


追記:
・・・と、上の記事をアップしてからふと思ったんですが・・・
私はこうやって列に並んでいる間せかせかと周りを見ていろいろなことを考えていたわけですが私の主人はまったく気にならないようでした。
主人だけでなくこういう人たち↑以外は楽しそうにな~んにも考えないで自分の家族の順番が来るのを待っていたのでした。
つまり並んでいる間にそんなことを考えていたのは私だけ。
ああ、やっぱりアメリカ人はのんびりしているんだ・・・逆説で納得。
スポンサーサイト
10:55  |  感想  |  TB(0)  |  CM(13)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月26日(水)

モデルトレインフェアーとか観光地などアップしたい記事がいくつかあるのですがなかなか時間がなくて現在に至ります。

しかも明日の感謝祭にはサンフランシスコに住む義妹の家へ今日から泊まりに行きます。

あしたはNatural History Museumという博物館へ行きます。

主な目的は水族館。

すごい有名なところだそうなので今から楽しみです。

こちらは先日ロスガトスという町へ行ってきたときの写真です。

でぶチョコラブ。losgatos (4)写真はクリックすると大きくなります。


ロスガトスはLos GatosでGatosはスペイン語で猫ですが猫はみつからずすごいたくさんの犬がいました。

losgatos (1)
DSCN0324.jpg
そこらじゅうのお店にサービスでわんこの水がおいてありました。
losgatos (2)

いつかスパーキーやルルをつれてきたいなあ~と夢をはせるのでした。

それではまた!

22:10  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月21日(金)

No country for old men

我が家はあまり映画を見ない家族です。

なかなか時間が取れないというのが一番の理由ですが2人の好みも合わないという理由も大きいです。

私はお笑い番組とかお笑い芸人の出ている単純明快な映画が大好きなのですが主人は(一緒に見てはくれますが)どちらかというとやはりアクション(007系)なんかが好きなようです。

そんな主人が見たい見たいといっていた映画をついに借りました。

というのも実は主人が昨日ちょっとした手術のようなものをしたんですよ。

手術そのものは30分で終わるような簡単なものだったんですが一応縫合もあるし、48時間は安静に!というお達しがでていたので退屈まぎらわしにDVDをかりたわけです。

「old men」という割にはトミーりージョーンズ(保安官役)以外は30~40代という設定なんですが・・・。

内容はウィキペディアを読むともうちょっと書いてあるんですがようするに1980初頭、テキサスのメキシコとの国境沿いにある超田舎の砂漠でへろいんの売買が失敗してみなが撃ち合って$2.4ミリオンもへろいんもそのままになっているのをとあるヒルビリー(田舎者)が偶然発見してお金をねこばばするところから始まる悲劇です。

なんとも可哀想というか寂しい話でした。
誰が可哀想というわけではなくてこういう場所、こういう人たちの人生がなんだかかわいそうでした。

ある意味ものすごい現実的というかこういう日常も現実にあるんだろうなあということと登場人物が「あ、こういう人いる、いる!」というような皆さんでした(役者さんも上手でしたから)。

寝る前になんだかいろいろこの映画のことを考えていたらなかなか寝れませんでした。

なかなか寝れませんでしたが考えているうちに「No country for old men」の意味がやっとわかりました。

これは2007年の映画なんですがこの映画の封切の時に流れていた宣伝を見ていたときに「年寄り(old men)には帰るところ(country)がない、という意味なんだろうか?」と思っていたんですがこれはどうやら「(This is )no country for old men(この場所、環境はOLD MEN向けではない、みたいな)」という意味らしいです。

映画を見ればわかるんですがこのテキサスの度田舎、本当にこんなところによく人が住むもんだと思うところです。

よく語学留学生の方が「日本人がいないところへ留学したい。」とおっしゃいますがこういうところへ行けば日本人はまずいないと思われます。

ただ住んでいる皆さん南部訛りが非常に強いのでスタンダードな英語は学べないという欠点もありますが。

あんまり訛りが強いので映画を見ながら「これはアメリカ人が見ても字幕が必要ではないか」と突っ込んでしまいました。私はもちろんキャプショニング(字幕みたいなもの)つけて見ました。

何はともあれ、やはりアメリカというのは広くて荒涼としてそこで生きていくのは大変なんだとあらためて思いました。

日本に生まれてよかった。

あ、私適にはお勧めの映画です。
07:59  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(9)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月18日(火)

くらすとふぉびあ 完結編

<前回からの続き>
例の出席番号順の班に分かれて2人一組でトレーラーの迷路をはいつくばって通過するという訓練が始まりました。

私の班は5人だったので3人と2人のグループで、私はバウワー君(まだ18歳のかわいい社会人1年生)とエッカー君(ダンプの運転手。ガテン系)の3人組で二人にはさまれる形で真っ暗なトレーラーの入り口へ入っていきました。

一瞬でした。

一瞬で私は自分が閉所&暗闇恐怖症なのだとわかりました。

あまりにも恐ろしくって「ぎゃーーーっっっっ!!!」と私は叫びながら後ろにいたエッカー君を蹴っ飛ばして出ようとしました。

エッカー君はびっくりしたようで「STOP KICKING! STOP KICKING!」と私に言っているのですがもうそんなことはお構いなしにエッカー君を蹴りとばして外へ出ました。

もうパニック状態です。

エッカー君は「いてててて・・・」そして講師の先生もびっくり。

ここでね、あきらめればよかったのかもしれません。

ただですね、このクラスメートはですね、イケメンというだけではなかったんですよ。

みんなお互いに脱落しないように励ましあってしかも授業を休むと心配してくれたりと、本当に良い子達ばっかりだったとは前回書きました。

私が「どうしよう!できない!できないよう」と泣き出したらみんなが

「大丈夫だよ、uta。きっとできるよ」「コレまでだってがんばってきたんだからここもきっと切り抜けられるさ」

とみんながみんなわんさか励ましだしたのでした。

バウワー君にいたっては「俺の後についてくればいいだけじゃないか。一緒にいるから心配するなよ!」

そしてエッカー君も「後ろには俺がいるんだから怖くないだろう?」

ああ・・・みんな、ありがとう・・・でも、でも、

こわいってば!!!
人間、さわやかすぎるのも考えもの。

そう思いながらも結局再挑戦をすることになりました。

「大丈夫だ、ここから下に下がっているぞ、2mくらい右へ入るとかなり狭くなっている、あ、ここはちょっと危ないから気をつけろよ」なんて誘導してくれるバウワー君に「いやだああ~、もうだめだああ~~、出してくれ~~」と泣き叫びながらついて行ってなんとか抜けることができました。

ああ、かっこわるい!!!

大体迷路を抜けるのにほんの5分くらいなのですがあの5分の長かったこと。

今でもあの恐怖を思い出すと身震いがします。

閉所&暗所恐怖症だとわかった今、私は「もし地震や天災でビルが崩壊して閉じ込められたら・・・気が狂ってしまう。どうしよう」とか「このエレベーターに乗っている間にもし地震が起こったらどうしよう」ということを心配するようになりました。

心配してもしょうがないのですがともかくあの恐怖をもう一度味わわなくてはならないと思うともうそれだけで気持ちがどよ~んとしてしまいます。

~※~ ~※~ ~※~ ~※~ ~※~ ~※~ ~※~


総体的にいえば本当に良い経験&目の保養をした楽しい1学期でした。

最後の日は早めに授業を終えてみんなでピザ屋で打ち上げをしました。

その後、みんなで連絡をしようね、なんていったものの、私はどうも気はずかしくて電話をしたりメールしたりすることができなくて今にいたります。

誰が消防士になれたかさえわかりません。

あんなにわいわいとたくさんの人と楽しく過ごせたのは初めてでした。

もしあのクラスが親切なイケメン男だらけではなかったら・・・サーチ&レスキュー訓練はおろか1学期持たなかっただろうなあ・・・と思うのです。

私って本当に不純な人間だなあ~。

やっぱり世の中、男と女が両方いたほうが楽しいね。
14:33  |  自分のこと  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月13日(木)

くらすとふぉびあ その2

前回のまとめ
utaはちょっとした好奇心から消防士になろうかと思い単科大学で消防の授業をとることにした。
そうしたらそのクラスの80%の男子がイケメンであった。

クラスの全体人数はおよそ25人くらいでそのうち女性は3人(私を含めて)。
1人はいかにもソフトボールでもやっていたっぽいがっちりした女性(多分25歳くらい)、もう一人はとっても若い普通の女の子、そして30過ぎの私、でした。

そう、私は最年長。

ちょっとここで説明しておきますが前回「イケメン」と書きましたがクラスメートの平均年齢はおよそ22歳。私とはほぼ一回り違うわけです。年齢の幅は17歳(高校生も授業に参加できるので)から26歳くらい。だからいくら「イケメン」でも一応私の範疇ではありません(なんだかかっこいいと思うだけで犯罪を犯しているようでしたよ)。

最初の日に自己紹介をしてグループわけをすることになりました。

私の姓は“A”ではじまるので講師の人が名簿を見ながら出席を取るとたいてい一番か二番目に呼ばれます(日本の“あべ”とか“あいざわ”みたいなもんです)。

そんなわけで出席番号順に4人で一組に分けられた班で私はすっごいかっこいい男の子たちと一緒になりました。

かっこいい男の子たちのなかでさらにかっこいいバウワー君と同じ班になれたのもこの姓のおかげだと感謝しております(バウワーはBで始まりますので)。

私は彼らからみたら「近所のあやしいアジア人のおばさん」、そして彼らは成人式迎えたかどうか、あるいは毛も生えているかどうか(いや、遅い子は遅いらしいから・・・爆)もわからんという感じの若者たち。

イケメンだなんだよりも感動したのは最年長でわりとお荷物な私にクラスのみ~んなが「がんばれ」と課題や訓練のたびに励ましてくれたということでした。

つまりみんなかっこよくってしかもいいやつばっかり。

おばさんのハートは毎授業のたんびにきゅーんとなってしまいましたよ。

訓練自体は大変だったけれども本当に週に2回、仕事を終わって授業に行くのがが楽しみで楽しみでしょうがありませんでした。

そして学期の半ばごろだったでしょうか。

ついにあの「箱」が来ました。

この「箱」(search and rescue training trailer:サーチ&レスキュー訓練トレーラー)というのはトラックの後ろにくっつけて引っ張るトレーラーの箱です。

trailer1.gif
こんな感じ

この中がどうなっているかといいますと・・・

人が一人ギリギリ通れる通路があって迷路になっています。
もちろん真っ暗。
上に行ったり下に行ったり手探りでこの迷路を進んでいって出口にたどり着く、という訓練です。

この訓練が始まる前に講師の先生が「○○○のある人は申し出るように!強制ではありませんから・・・」と言っているのが聞こえたんですがそのことばを知らなかった私は「へ?なんのこと?」と思いながら訓練に参加しました。

皆さんご察しのとおり、この「○○○」に入るのは「Claustrophobia」、閉所恐怖症です。

そうして悪夢のようなサーチアンドレスキュー訓練が始まったのでした。
14:34  |  自分のこと  |  TB(0)  |  CM(11)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月11日(火)

くらすとふぉびあ claustrophobia

私が「自分は閉所恐怖症(Claustrophobic)である」と自覚したのは確か30を過ぎてしばらくしてからだったと思います。

それまでは「閉所恐怖症」なんて言葉があることさえ知りませんでした。

その昔、サンディエゴに住んでいたときのことです。

地域によってでしょうが消防士は憧れの仕事、というわけでサンディエゴ郡では消防士として雇用されるのは並大抵のことではない(ボランティアでさえもなるのが大変)ので地域のコミュニティーカレッジ(単科大学)である程度の授業(訓練)をとらないとなれないというのがアメリカの消防士雇用事情です。

そんなわけで各コミュニティーカレッジに消防士志願の人がわんさかと通っていました。

当時、ちょっとした理由があって「消防士さんっていいなあ」と思ったのでかる~い気持ちでコミュニティーカレッジの消防士志願者向けのクラス(訓練含む)に参加することにしました。

私は体力以外は消防士向けではなかったのでちょっと不安だったのですが行ってみたら講師の先生とクラスメートに恵まれて楽しく一学期を過ごせました。

イメージ的にはスポーツの得意な人がいいのだろうとか思っていたのですが(もちろんスポーツが得意なほうが良いのでしょうが)20mくらいのカップリング付きホース(庭に水まくホースとかではなくて例の幅が広い布のようなものでできているかなり重いホース)もって走るとかはしご持って走るとか装備(空気タンクとか)全部つけて走るとか、高いところからロープとカラビナつかって装備つけて降りてくるとか、根性があればわりと難なくできる訓練がほとんどだったので私のようなものでもまったく問題なくクリアできました。

※ちなみにこのクラスはFire Fighter101といって初歩クラス。

私は当時31歳。

そんな31にもなった私がこのクラスをとって本当によかった、と思った一番の理由、それは

クラスメートのイケメン率、80%くらい(当社比)

ということでした。

めずらしく続く
21:31  |  自分のこと  |  TB(0)  |  CM(10)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月10日(月)

お知らせ

プレゼント結果発表から数日経ってしまいました。ちょっと忙しくしております。申し訳ありませんがあと1~2日中に連絡します。
16:57  |  お知らせ  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月06日(木)

結果発表

おそくなって申し訳ありません。

やっと結果発表です。

締め切り前に応募してくれた方も後に来てくれた方もブログへの訪問ありがとうございます(涙)。

締め切り前に訪問の皆さんには申し訳ないんですがそのあと応募してくれた方にもチャンスをあげたいと思いましてプレゼントを増やして抽選を2回することにしました。

1回目の抽選は締め切り前に応募してくださった方で行わせてもらって2回目の抽選は1回目の抽選にもれた方と締め切りに間に合わなかったみなさんで抽選を行いました。

こちらがその模様。

抽選1回目



抽選2回目



結果はJosh&Kai'sMumさん、Purdyさん、cooさん、おばさん、クリコさんとなりました。

当たらなかった皆さんもうしわけありません&いつも読んでもらってありがとうございます!

↑の皆さんぜひ鍵コメで希望商品(同じものを2つは不可)を2つと送り先をぜひお知らせください。
なお、この抽選で当たった順番が賞品を選択する優先順位になります。
(賞品の選択がかぶった場合は優先順位が低いほうの方に譲ってもらって他の物を選んでもらうようにお知らせしますね。)

続きを読むに追加の賞品を貼り付けてあります。


14:55  |  お知らせ  |  TB(0)  |  CM(13)  |  EDIT  |  Top↑

2008年11月01日(土)

夏時間終了プレゼント企画

家から1時間半ほどしたところにタホ湖という観光地があります。

ネバダ州との州境にありまして、一歩ネバダ州に入ればそこにはカジノが立ち並びます。

先日ミシガンから出稼ぎに来ていた友人に会いにそこへ行ってまいりました。

お昼をハードロックカフェで食べたんですが2年ぶりくらいにお酒を飲みました。

お酒を飲んだグラスがもらえると知らずに注文したのです。

私はいつでもここへ行けるので誰か欲しい人がいたらあげよう!

と思い立ってプレゼント企画をしたいと思います。



<画像はクリックすると多少大きくなります>

DSCF0042.jpgハードロックロゴ入りグラス
DSCF0040.jpgハードロックカフェで買ったミント(2つあります)とっても小さいです。10cmくらいかな?
DSCF0039.jpg犬のフェラリアの薬を買ったらついてきたお散歩用の袋入れ(縦7cmx横8cmくらい)
DSCF0038.jpg先日子供と機関車に乗ったのですがそのときの売店で買ったキャンバス製バッグ(2つあります)およそ35cmx35cm

抽選の仕方は続きを読むで!
02:49  |  お知らせ  |  TB(0)  |  CM(12)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。