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2010年06月02日(水)

もう6月ですね

右足薬指を骨折しました、というのが前回の記事。

コメントにもありましたがわたしもこのくらいのことで骨折してしまうような骨では困る、と思ったわけですよ。

骨粗しょう症(これでいいのでしょうか?)

それで経過を見せにお医者さんへ行ってそのときに聞いてみました。


私「あの~家具にぶつけたくらいで骨折してしまうという事は骨が弱くなっているんじゃないでしょうかね?骨の検査なんかしたほうがいいんでしょうかね?」

整形外科医「・・・(ぢっとレントゲン写真を見つめて)その必要はないと思います。わりとよくあることですよ。いやしかしすごい立派な骨ですね」

と軽~く一蹴されてしまいました。

そういえば、と思い出した事があります。

昔原付や中型バイクに乗っていたときにショッチュウ転んでいました。

以前書いたことあると思うんですがいちど246号線のくだり、御殿場の御宿というところを原付で走っていて左折しようとしてちらりと後ろを見たんですよ(後続車がバイクに気がつかないことが多いので)この間多聞0.5秒くらいでしょうか。
前方はるかかなたにいると思っていた20トントラックが思いっきり減速していたのですがよけ切れなくて左のテールライトに私の肩が当たって私は30mくらい滑って転びました。

トラックのテールランプを壊してしまったのですがトラックはまったく気がつかなかったようでした。

私も怪我がなくてすぐに立ち上がってバイクを起こしてエンジンがかかったのでその場を立ち去った、というエピソードがあります。

さらには中型に乗っていて車の左をすり抜けていったら左から車が出てきてよけたら転んで右手を強く打ちました。

当時、病院で働いていたのですぐに職場へ行って「手が、手が~!折れたかも!」と職場仲間のレントゲン技師たちに言ったらすぐにレントゲンを撮って貰いました。

「ぜんぜん折れていないよ。いや~こんな立派な骨、見たことない。こんな骨、折れるわけない」といわれました。

そうはいってもまあ手首は結局その後折ったのですが私はどうやらレントゲン技師とか整形外科医をうっとりさせる骨を持つ人間らしいです。

続きを読むから本題。
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